車・自動車・タフコート・サビ止め・錆止め・サビ・錆び・錆・防錆・北海道・下回り塗装
●ドア、トランク部など防錆<全体防錆>
車は鉄板を曲げ溶接し空洞を作り、軽くしかも充分な強度を持たせています。その結果、空洞部、溶接部、金属の接合部が多くなり、それがサビの温床となっています。
タフコートは溶接部、接合部に浸透性を誇る浸透剤(乳白色)をスプレーし、さらに密封剤(黄土色)で被膜を作り、サビの要因である水分を完全に遮断します。
タフコートの錆に対する専門的な研究開発と豊かな経験による結晶として誕生したツーステップ防錆加工法、完全防錆を決定的なものにしました
浸透剤(ペネトラント)乳白色
スウェーデンで開発された浸透性を誇る浸透剤はサビが発生しやすい溶接部、金属の接合部、さらに無理とあきらめていたすでに錆びてしまったところにも毛細管現象により浸透し錆を殺し錆の進行を止めます。
内面用密封剤(アッパー用シーラント)黄土色
半永久的に固まることはありません。内面用密封剤は、サビの発生しやすい溶接部・接合部などを浸透剤で処理した後に施工します。この密封剤は強い被膜を形成し、水分から完全に保護する役割を果たします。
       ・・・浸透剤
・・・内面用密封剤

<乗用車側面>

<乗用車前後面>

<ボンネット>

<フェンダー>

<フロントドア>

<バックドア(ワゴン・バン)>

<フロントカウル>

<リアドア>

<クォーターパネル>

<トランクフード>
※塗布部分一部掲載
●アンダーボディーの防錆<下廻り防錆>
車の下回り(アンダーボディー)は冬期間の融雪剤(塩化カルシウム等)の散布が、ボディーやフレームなどを驚く早さでサビを進行させます。
タフコートはアンダーボディー、フレームを密封剤(黒)で完全にガードします。タフコートの密封剤は低温でもヒビ割れしたり、はがれたりする事がなく、また高圧洗車でもはがれる事がありません。
いつまでも柔軟性を失わないため被膜に小石などが当って傷がついても被膜がもとに復活します。
<施工前> <施工後>
熱を持つマフラー部分等の塗布しない場所、ボディー等に飛び散らないよう新聞紙で覆ってから塗布します。
密封剤(シーラント)黒色
アメリカで開発された密封剤は低温でもひび割れしたりはがれたりすることなく、また高圧洗車でもはがれる事がありません。
いつまでも柔軟性を失わないため被膜に小石などが当って傷がついても被膜がもとに復活します。
       ・・・密封剤

タフコートは特別なエアレスポンプを使用
 
圧縮された防錆剤は80〜100kg/cmの高圧でスプレーされますので大変力密着力が強い被膜になります。

タフコートは特殊スプレーを使用

アンダーボディーのあらゆる所をスプレーする事が出来ます。
90度スプレー 45度スプレー ストレートスプレー
アンダーボディーには多くの鉄板のつなぎ目があります。このつなぎ目を密封することが重要です。特別なストレートツールを使用して厚塗りする事で最高の防錆ができます。
(赤い印はサビ止めに重要なつなぎ目)
アンダーボディーにはたくさんの空洞部や陰になる所があります。特別な90度ツールを使う事で空洞部の内部や陰になる所までサビ止めすることができます。 ホイルハウスの陰になる箇所(サビ易い)は大変重要な所です。特別な45度ツールを使用することで安全に密封する事ができます。
保証 新車乗用車 新車商用車
保証期間 全体 10年保証 7年保証
下廻り 5年保証 3年保証
※中古車施工の場合、保証はありません。
保証区分
●全体防錆 ウィンドラインより下の内面及びアンダーボディー
(内面)  ボンネット、カウル、Fフェンダー、ドア、クォーターパネル、トランクフード
(下廻り) アンダーボディー全体及びアンダー空洞部
●下廻り防錆 アンダーボディー全体及びアンダー空洞部
メンテナンス(注:メンテナンスを受けないと保証が無効となります。)
●全体防錆 乗用車(10年) 1年目、3年目、5年目、7年目、9年目
商用車(7年) 1年目、2年目、3年目、4年目
●下廻り防錆 乗用車(5年) 1年目、3年目
商用車(3年) 1年目、2年目
※メンテナンスは販売店で行います。(メンテナンス平均料金:約5000円)
保証無効事項
・メンテナンスを受けていない
・外部からの損傷でのサビ発生
・事故による損傷で、再施工を行わなかった
・下廻り防錆の場合、上廻り内部からサビが発生した
タフコートの必要性 なぜサビは発生する? 世界bPの優れた特長
世界の品質テスト 他製品との比較 防サビ以外の利点
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