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車の塗装を犯す要因
ボディーコートの必要性
ボディーコートの進化
フッ素含有量6%
カーボン含有量28%
7Hの硬度と深い艶
固体分46%
撥水性と親水性
汚れを寄せない+電位
メンテナンス・保証
施工価格
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Q&A
ボディーコートの進化
 車のボディーコートの歴史と進化
現在ボディーコートにはどんな種類があり、どのように進化していったのでしょうか。最初は有機物で出来ている固形及び液体ワックスからスタートしました。その後各ポリマー系が出来、さらに進化して新車の輝きを長く継続するためにフッ素を含むコーティング剤が開発されました。その後今から約5年程前からボディーにシリカ系などのガラスに施工するガラスボディーコートが開発されました。
 従来のWAX・ボディーコートの特長<利点と欠点>
固形(液体)WAX
最初は有機物で出来ている固形及び液体ワックスからボディーコートの歴史はスタートしました。
車の光沢を1番出すには、色々な商品が出ていますが、固形(液体)ワックスにかなうものはありません。
【例1】
運転手付きの車(黒塗りの高級車)が光っているのは、毎日運転手が固形(液体)ワックスを塗りこんで塗膜に染み込み、深みのある光沢が出ています。いかなるボディーコートもかないません。
【例2】
世界各国のモーターショーなどに展示している車にはツヤを出すため固形(液体)ワックスを使っています。約300グラムで80〜100万円もする商品もあります。
@熱に弱く、太陽の熱で溶けて流れ落ちる。
A
ホコリが非常に付きやすい。
B水で洗うと
ワックス自体がすぐ落ちる。
C表面が非常に柔らかいため、
キズがつきやすい。
ポリマー
ポリマーを直訳すると「重合体」です。成分は商品によりさまざまですが分子同士、分子と塗装面の結合しフィルム状に形成された保護膜が塗装面へ吸着します。ただしWAXと同様有機物なのでWAXと同じ欠点を持ち、耐久性に乏しく数ヶ月に一度施工しなければ効果は継続出来ません。
フッ素含有0.8%コーティング
フッ素とはテフロンのことです。
@アメリカのデュポン社が開発した世界で最も滑りやすい物質でギネスブックにも載っています。
【例】
冷蔵庫で作った角氷が溶ける瞬間に鉄板等の上で滑らせるくらいの滑りを維持します。

A熱に強い
【例】現在使われている代表的なものはテフロン加工のフライパンです。
このフッ素により車の表面についた汚れ、その他を滑り落ちさせ酸化を防止する働きがあります。施工はボディーに溶剤を塗りウエス(布)でのばし施工完了です。
鉄粉の先端の硬さは、鉛筆の芯の硬さに例えれば約5Hです。フッ素含有量0.8%コーティングは5Hより柔らかいので鉄粉が刺さってしまいます。
ガラスボディーコート
約7年前からガラスをボディーにコーティングするガラスボディーコートが扱われるようになってきました。溶剤をボディーに塗りウエスで拭き取り施工完了です。
その後ガラス成分は空気中の水蒸気と化学反応し、常温で約1カ月で石英ガラス(シリカ)へ転化します。
@硬くなるため鉄粉が刺さりにくい。
【例1】
鉛筆の芯の硬さで表現すると
4H・・・硬い
4B・・・柔らかい
Aガラスの光沢により塗装(特にダーク系の色)に濡れたようなツヤと深みが出る。
@ガラス成分が硬化するまでに約1カ月かかるので、1カ月間の間に鉄粉が刺さってしまう可能性がある。
Aガラスコートの元素はケイ素です。
また、ウォータースポットの中のカリキが残る現象のカリキも
ケイ素です。
ケイ素とケイ素は引き寄せあうために、ガラスコートとカリキは引き寄せあい融合してしまいます。よってウォータースポットがつきやすいという欠点があります。
 焼付けダブルコートの特長はこちら 
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